腑抜けども、悲しみの愛を見せろ - sacsra / NOTE

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腑抜けども、悲しみの愛を見せろ

初見
[あらすじ]

 両親の訃報を受け、女優を目指して上京していた澄伽(佐藤江梨子)が4年ぶりに舞い戻ってくる。自意識過剰な彼女は、自分が女優として認められないのは家族、とりわけ妹の清深(佐津川愛美)のせいだと家族をいたぶる。兄の宍道(永瀬正敏)も澄伽には気を遣い、横柄にふるまう彼女によって一家の日常はきしみだしてゆく。

 あんまり書くと人間性疑われそうで言葉選ぶべきだろうけど。あーのー。ぐっちゃぐっちゃのめっちゃくっちゃなんだけど、最後痛快というか、「ふっ…ははっ」と乾いた笑い声が出た、

 青い空がぴったりのラストシーンだった。わたし永作が主役とばっかり思って見ていたから、視点が違ったんだけど、サトエリ天晴でした。良い女優さんだったんだなあ。

 しかしまあなるほどねー。腑抜けども、悲しみの愛を、見せろ!wwwww

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